E ERP Studio
自社ERPテンプレ + AI開発
無料診断を予約
FOR MID-SIZE SME PRESIDENTS

今月の売上が伸びた理由を、
月末を待たずに今日つかむ経営者になる

SaaS・Excel・現場に散らばった全社データを1つの基幹に集め、AIに直接聞ける状態を、御社専用に構築します

従業員50〜300名・年商10〜100億の中堅企業向け。開発費500〜2000万円(デジタル化・AI導入補助金2026で最大1/2補助・実質250〜1000万円)。自社ERPテンプレ+AI開発で、標準3〜6ヶ月で稼働。SaaSのFit-to-Standardで捨てた独自業務ロジックを、そのまま基幹に載せます。

従業員50〜300名 年商10〜100億 補助金2026対応 3〜6ヶ月で稼働
ERP × AI
社長室で経営データを見つめる中堅企業の社長
1/2
補助金2026 補助率
3-6ヶ月
標準稼働までの期間
TROUBLE

こんな夜を、社長室で過ごしていませんか

営業日報はスプレッドシート、原価はfreee、案件はkintone、現場は紙とExcel、在庫は業務ソフト。月次の全体像が揃うのは翌月20日過ぎ
「先月の売上、なぜ伸びたのか」を部長に聞いても、誰も即答できない。
判断が、先月の空気で決まっている。今日の意思決定に、今日の数字が使えていない。
SaaS営業に「御社の独自プロセスは標準機能で吸収できます」と言われるたび、25年磨いた勝ち筋を捨てさせられる気がして契約に至らない。
同業がAIで先を行く感触がある。データがバラバラでは、AIに何を食わせればいいかすら決められない
「データを『見える』じゃなくて『経営に効く』にしたい。
うちの現場を殺さずに、俺の勘とAIで一緒に決めたい」
— 従業員120名・年商25億・地方製造業 2代目社長
SOLUTION

散らばった全社データを1つに集め、
AIに聞ける基幹を、御社専用で

01

今日の数字で今日を判断する

営業・原価・案件・在庫・現場・会計を1つの基幹に統合。各部門データがリアルタイムに一元表示され、月末を待たず今日の数字で判断できる。

02

SaaSで捨てた独自業務ロジックを、そのまま基幹に

SaaSのFit-to-Standardで捨てた御社固有の業務ロジックを、そのまま基幹に載せる。標準機能に業務を合わせる必要はない。

03

AIが毎朝、伸ばしどころ・止めどころを提示

統合された全社データにAIが噛みつき、「今月の売上が伸びた要因」「粗利が落ちている案件」「次に伸ばすべき顧客」を毎朝提示。

自社ERPテンプレ + AI開発で、フルスクラッチの半額・標準3〜6ヶ月で稼働。デジタル化・AI導入補助金2026で実質最大1/2。

EVIDENCE

なぜ今、中堅SMEに自社ERPなのか

+20.8
MID-SIZE GROWTH

国内ERP市場は+11.7%成長、うち中堅企業は+20.8%・小規模は+17.9%と、伸びは中小側に集中。

出典:IDC Japan 2025年国内ERPソフトウェア市場動向

65
GROSS MARGIN

自社ERPテンプレ+AI開発の組み合わせで、フルスクラッチ比おおむね半額・粗利率65%を実現。この構造だから500〜2000万円の価格帯で提供可能。

※自社の内部原価に基づく試算

1/2
SUBSIDY 2026

デジタル化・AI導入補助金2026(通常枠)で最大1/2補助。900万円の案件が顧客実質450万円まで下がる。

※交付決定は個別要件審査

VOICE

同じ夜を過ごしてきた経営者の声

「SaaSを5本入れて逆に管理が増えた。1本にまとめたかったが、業務を標準に合わせられなかった」

製造業/年商30億/2代目社長

「月次が翌月20日過ぎに出るのが当たり前だったが、翌日に見えるようになって、意思決定の速さが変わった」

卸売業/従業員180名/社長

「AIに『今月の粗利が落ちている案件を出して』と聞けるようになって、部長会議が15分で終わる」

製造業/従業員120名/専務

CONTACT

まずは60分、御社の
「散らばったデータ」を聞かせてください

自社ERP診断は無料。統合するデータソース・独自業務ロジック・AI活用範囲・補助金2026の対象可否まで、その場でお答えします。

自社ERP診断(60分・無料)を予約する
メールアドレスをご登録後、当社より日程調整のご連絡をお送りします

※ご登録は事前案内の受付です。営業のみのご連絡はいたしません。
補助金2026の対象要件資料も、あわせてお送りします。

FAQ

経営者の皆さまからよくいただく質問

今使っているSaaS(freee・kintone・営業日報スプレッド等)は、全部捨てる必要がありますか?
いいえ。基幹に集約する範囲と、SaaSのまま残す範囲は、初回診断で切り分けます。データ連携APIで既存SaaSからERPへ流し込む設計も可能です。全リプレースを強制しません。
500〜2000万円の幅は、何で決まりますか?
統合するデータソース数(営業・原価・案件・在庫・現場・会計など)、独自業務ロジックの複雑度、AI活用範囲(要約・予測・レコメンド)、拠点数で決まります。初回診断で概算をお出しします。
デジタル化・AI導入補助金2026は、必ず採択されますか?
採択は個別要件審査のため保証はできません。ただし当社は補助金申請文書(事業計画書・DX位置付け)の作成支援まで含めて対応します。過去採択事例に基づき、要件を満たす設計から並走します。
納期はどれくらいですか?
標準3〜6ヶ月。統合範囲が大きい場合はフェーズ分割で、まず売上/原価の一元表示を2ヶ月、次に案件/在庫、最後にAI分析、という段階リリースが可能です。
うちの独自業務ロジックは、本当にそのまま載りますか?
自社ERPテンプレは"骨格"のみで、業務ロジック層はフルカスタム前提の設計です。SaaSのように"標準機能に業務を合わせる"制約はありません。初回診断で御社の独自プロセスを聞き取り、そのまま設計に反映します。
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