SaaS・Excel・現場に散らばった全社データを1つの基幹に集め、AIに直接聞ける状態を、御社専用に構築します
従業員50〜300名・年商10〜100億の中堅企業向け。開発費500〜2000万円(デジタル化・AI導入補助金2026で最大1/2補助・実質250〜1000万円)。自社ERPテンプレ+AI開発で、標準3〜6ヶ月で稼働。SaaSのFit-to-Standardで捨てた独自業務ロジックを、そのまま基幹に載せます。
営業・原価・案件・在庫・現場・会計を1つの基幹に統合。各部門データがリアルタイムに一元表示され、月末を待たず今日の数字で判断できる。
SaaSのFit-to-Standardで捨てた御社固有の業務ロジックを、そのまま基幹に載せる。標準機能に業務を合わせる必要はない。
統合された全社データにAIが噛みつき、「今月の売上が伸びた要因」「粗利が落ちている案件」「次に伸ばすべき顧客」を毎朝提示。
自社ERPテンプレ + AI開発で、フルスクラッチの半額・標準3〜6ヶ月で稼働。デジタル化・AI導入補助金2026で実質最大1/2。
国内ERP市場は+11.7%成長、うち中堅企業は+20.8%・小規模は+17.9%と、伸びは中小側に集中。
出典:IDC Japan 2025年国内ERPソフトウェア市場動向
自社ERPテンプレ+AI開発の組み合わせで、フルスクラッチ比おおむね半額・粗利率65%を実現。この構造だから500〜2000万円の価格帯で提供可能。
※自社の内部原価に基づく試算
デジタル化・AI導入補助金2026(通常枠)で最大1/2補助。900万円の案件が顧客実質450万円まで下がる。
※交付決定は個別要件審査
「SaaSを5本入れて逆に管理が増えた。1本にまとめたかったが、業務を標準に合わせられなかった」
製造業/年商30億/2代目社長
「月次が翌月20日過ぎに出るのが当たり前だったが、翌日に見えるようになって、意思決定の速さが変わった」
卸売業/従業員180名/社長
「AIに『今月の粗利が落ちている案件を出して』と聞けるようになって、部長会議が15分で終わる」
製造業/従業員120名/専務
自社ERP診断は無料。統合するデータソース・独自業務ロジック・AI活用範囲・補助金2026の対象可否まで、その場でお答えします。